啓発セミナー情報

参加者との関わりから学びを深める

自己啓発セミナーに学びに行くと感じますが、
どのような内容を学ぶかで、参加者のタイプが変わることに気づきます。

いろいろな自己啓発セミナーに参加している人間にとって、
これは楽しみの一つでもあります。

もちろん、一番の楽しみは内容になります。

ところで、自己啓発セミナーを通して学ぶ際に、
他の参加者さんとの関わりが、学びを深めてくれることをご存知でしょうか?

実は、大切な要素になります。
自分と体験、経験、仕事、役割、知識や考え方の違う人が、
どのように捉え、解釈して、考えているのかはを知ることは、
学びを深める最高の材料になります。

例えば、仕事やビジネスで、成果を出す、質を高めることを考えると、
異業種や異業界の方達から学ぶことが重要になると言われています。

確かに、異業種い業界の成功事例を自分たちの仕事に置き換えて考えることで、
成果を出しやすくなるのは現実にあります。

つまり、優れた結果を出しているのには、理由があるということです。

それを自己啓発セミナーで、他の参加者さんとの出会いを活用して
行なっていきます。とても価値のあることです。

特に、今以上のポジションを求めている方や、
起業を目指している方にとって、自己啓発セミナーなどに
参加している、経営者さんとのふれあいは価値のある出会いになります。

仮に、その後の関係に繋がらなくても、
その場で、学んだ内容に関する事例や、自分以外の人ら話を聞くことは、
得るものがたくさんあります。

自分を高めるセミナーに参加している人達は、
セミナーに参加する皆さんと同じで、自分を磨こう、高めようと
向上心をお持ちですので、素晴らしい出会いになるはずです。

レベル別の啓発セミナー

啓発セミナーには、いろいろな種類があります。
その中のひとつが、NLPだといってもいいでしょう。

さらにNLPにも、色々な種類があります。
その1つとして、挙げることができるのが、
NLPプラクティショナーコースとNLPマスタープラクティショナーコースに、
分けることができるようになってくることが、挙げることができることでしょう。

NLPを学ぶ上では、とても大事な観念です。

レベル別に学ぶことができることは、
とても効果的な事です。

例えば、このようなことでしょうか。
レベル別というのは、このようなことを指します。

初心者
中級者
上級者

この3つに大きく分けることができます。

この点では、NLPプラクティショナーコースは、
とても万全な体制となっているのです。

NLPプラクティショナーとレベル別のコースに分けるときには、
このような分け方をすることができることと思います。

初心者 NLPプラクティショナーコース
中級者 NLPマスタープラクティショナーコース
上級者 NLPトレーナーコース

この3つに分けることができるようになっています。

NLPを学ぶ上では、とても大事なことでしょう。

この3つに分けて、NLPを学ぶことができるので、
さらにいい結果を起こすには、適しているようになっているのです。

NLPを学ぶことは、とても大事な点です。
そして、さらにいい結果を起こすには、この事に気づくことが、
できるようになってくることでしょう。

NLPを学ぶには、レベル別に捉えることができるといいでしょう。

組織の衝突から生まれるものとは

組織の衝突のなかで、生まれるものがあります。
その瞬間とは、心が重いものであると思います。

しかし、長期的な視点で見ると、
NLPを学ぶことによって、さらにいい結果を持つ事が、
できるようになってくることができることでしょう。

NLPを学ぶことによって、組織について考えました。

例えば、NLPを学んでいると、組織についても、
考えることもできるようになってきました。

NLPを学ぶことによって、組織の在り方を
考えることになりました。

例えば、個人レベルの問題とは、
個人レベルのものではありません。

それは、組織の問題点を表していることもあります。
ですので、この事に気づくことが出来るようになってくることで、
さらにいい結果を持つことが出来るようになってくることでしょう。

NLP資格セミナーでは、このような一幕があります。
それは、イメージの中で、第3者の視点に立つことです。

この視点を得ることによって、
さらにいい結果を持つことが出来るようになってくることでしょう。

第3者の視点に立つことによって、
これまでにはなかったことも知ることができるのです。

例えば、問題を抱えている社員は、実は、このような事を考えていることに、
気づくようになってきます。

あくまで、気づきのレベルかもしれませんが、
とても奥が深いものですね。

そして、結果的に、その事にきづくことが出来るのです。
NLP資格セミナーでは、このような他人の心の状態を
知ることができるテクニックを学べます。

啓発セミナーでわかったこと。会議について

自己啓発セミナーのヒトコマで、
時間や目標に対する意識についての話がありました。

しかし、その事を初めて聞いたときには、
はっきり言って、あまりピンとこなかったのです。

しかし、一旦その事に気づくことで、
これまでにはなかったことを知ることができました。

それは、仕事でのあるヒトコマのことでした。
仕事中に会議を行いました。

その瞬間に思っていることを知ることができるようになってきました。
そして、その結果として、その事を知る事が、
出来るようになってくることができるのです。

会議中に目的を持って、物事に取り組みことが思い起こされました。
はっきり言って、今回の会議は、とても意味の浅いものでした。

はっきり言って、意味のないものだと言ってもいいでしょう。
この事に気づいた瞬間に、啓発セミナーの中で、
言われていたことに気づきました。

啓発セミナーの中では、この事を言っていたのだと思ったのでした。
それは、会議中に目的を持たずに行なっていたとすると、
何のための会議なのかが、わからない事が多いのです。

ですので、無駄に時間を浪費していたことが、
多かったことがわかりました。

NLPとは、とても面白いものです。

このように、時間差で物事を知ることが、
できるようになってきました。

NLPを学んで、その時には気づくことが出来なかったことでも、
じわじわと聞いてくることがとても多いものです。

NLPを学んでいると、その事に気づくことが、
出来るようになってくることでしょう。

漠然ではなく、NLPのアウトカムを持つ

何かを目的を持ったときには、
漠然としたものではなく、明確に質問を持つことが、
かなりいいことと思います。

その時に考えることは、自分自身のゴールのことです。
NLPのアウトカムですが、目的を達成するには、
この事が大事なところになってきます。
NLPのアウトカムの話です。

NLP講座の中では、このような事を言います。
自分自身が思っている以上に、その事は大事な事に、気づきました。

この大切さに気づくことができたのは、
NLP講座に参加したからです。

NLP講座では、アウトカムを設定することを行います。
しかし、実際には、このアウトカムの設定の
大切さを知っていたわけではありませんでした。

その事に気づくことができるようになってくることで、
多くのことを知ることができるようになってきます。

自分自身がこの事が見えるようになってくることで、
さらに多くの可能性を知りました。

目的は明確な方がいい。

NLPのアウトカムを知って、その事に気づく事が、
できるようになってきました。

その事が見えるようになってくることは、
自分自身が思っていることを知ることが、
出来るようになってくることでしょう。

明確にすることで、次のアクションを知ることができます。
このプロセスを知ることができると、
多くの自分の中にある可能性について、知ることが出来ることと思います。

とても大事な、NLPの概念になってくることは間違いのないことでしょう。

適度な強制が必要なケースもある

物事を習得するときには、ある程度の拘束は必要です。
もちろん、あまりにも拘束が強くなってしまいますと、
自分の可能性を広げることができないことも出てくることと思います。

なぜなら、人は何かを楽しんでいる瞬間に、
その物事をうまく習得することができるかです。

この事を踏まえてみると、大事な事とは、
適度な拘束を持つことです。

その際に使うことがでくるのが、
NLPセミナーなんだとわたしは思います。

NLPを学ぶこととは、色々な理由があると思います。
しかし、習得にはある程度の時間を要します。

さらに、NLPは習得しないと困るものではありません。
もしも会社で、TOEICの試験があるとしたら、
必要なことになってくるので、大事な側面となっていくることでしょう。

NLPを学ぶことは、そのような拘束力がでてきません。
「いつかいつか・・・」と思っているうちに、
普段の生活の中に埋没してしまうことでしょう。

そのようなことがないようにするには、
NLPセミナーのようなものが、とても大事なことになってきます。

基本的に10日間のプラクティショナーコースを
受講することになりますが、この期間はとても大事な事となってきます。

このような期間を取って、学ぶことができると、
NLPの事を習得することができると思います。

NLPの10日間のコースを学ぶことになります。
このような適度な拘束性が物事を学ぶときに、
いろいろな側面を学ぶことになるでしょう。

部下を無能にしていませんか?

啓発セミナーで言う事で、
部下を無能にしていませんか?

部下の無能は、上司によってつくられる物。

そういったことが書かれています。
えてして、人とは物事の原因を周りに求めてしまうことがあります。

そうすることで、自分のセルフイメージを落とす事を避けているのです。
このことが、人の心の中にはあるのです。

だからこそ、仕事の失敗などを周りの人にせいにしてしまうことが、
あるのではないでしょうか。

しかし、実際にはこの事は自分自身が起こしていることなのです。
だから、この事にしっかりと向き合うことができると、
いい結果を産むことになります。

すべては、自分発で物事を見ることが考えるのです。
しかし、いきなりこのような事を行なうのは、難しいのではないでしょうか。

その時には、このような事を行なってみるといいでしょう。
そのテクニックの事をNLPでは、デソシエイトと言います。

デソシエイトとは、第3者の視点で、
物事を認知することを言います。

ですので、物事を第3者の視点で見ることができるのです。
それは、自分自身のことも含まれます。

ですから、何か失敗をしてしまったとして、
過去を振り返ったときに、デソシエイトの視点に立って、
振り返ることができると、かなりいい結果を産むことになるでしょう。

これは、かなりの部分で事実のように感じます。

ですので、定期的に自分のことをデソシエイトの視点で、
俯瞰する癖を身につけることができると、かなりいいのではないかと思います。

一点集中の自己啓発セミナー

ナポレオンが強かった理由をご存知ですか?
ナポレオンとは、フランスの英雄と言われている、
あのナポレオンです。

かのナポレオンは、かなりの戦術家だった事が、
有名です。

ナポレオンが、よく行っていたことは、
「一点集中主義」ということでした。

戦争をするときにも、そうですが、
一点集中主義といったことを行っていました。

戦力を一部に持ってきて戦ったのです。
さらに有名な戦い方としては、山を使った戦闘をしました。

大きな平地で戦闘を行うと、その数が大きなものを言わせます。
ですから、山奥で行います。

そうすると、全体の人が通れる数が少ないので、
結果的に、少数対少数の戦いにならざるを得ないのです。

さらに、大きな隊は、少数で戦うことに
慣れていないので、局地戦では失敗をしてしまいます。

その点でナポレオンは優れた闘将だったのです。

さて、ここまで前置きが長くなってしまいましたが、
このような事が言えると思います。

自己啓発セミナーでも、そうですが、一点集中主義の方が、
いい結果を産むことができるとおもうのです。

色々な自己啓発セミナーに参加する人がいますが、
実際には、ひとつのセミナーで語られていることを
極めた方が、効果的なのではないかと思います。

わたしの場合は、NLPを名古屋で学び、
その点について、深く掘り下げることができて、
そのことについて、知ることができました。

なんでもそうですが、一点集中主義は、
とても大事な事なんだと思いますよ。

ぜひ、実践してみてください。

啓発セミナーで大切なこと

自己啓発セミナーに参加して思うことは、
ひとの学習の動機がたかまる瞬間とは、どのような瞬間か?ということです。

どのような瞬間で人のモチベーションがたかまるのか?
そのことを知ることができるようになってくると、
自分自身の行動にも大きな変化を認識することができるようになってくるでしょう。

人の行動とは、自分自身が持っている以上に、
似通っているものです。

ですから、多くの人のモチベーションを使うことができるようになってくると、
自分自身が思っている行動にも反映することも可能ですよね。

そのような事を考えているときに、ひとつの法則を発見したのですが、
その法則とは、稀少性が人の行動を変化させることができる。
ということです。

稀少性がある事は、自分のモチベーションを高めることも、
できるようになってくることと思います。

稀少性とは、その物事がとても貴重なものであることを示します。
ですから、例えば自己啓発セミナーの中で、この先生の講演の
稀少性を表すことができれば、その人は学習速度を高めることが、
できるようになってくるでしょう。

そして、自分に当てはめて考えてみたのですが、
やはり自分自身も稀少性があるとモチベーションを
上げることができるようになってくるなぁ、というのが、
正直なところですね。

NLP資格セミナーに参加した時も稀少性のあるワークを
やる時というのは、モチベーションが上がりました。

そういった意味からも、稀少性というのは、
とても大事な事となってくるでしょうね。

無意識に対する自己啓発–1

自己啓発というと、無意識を扱うことが多いと思います。
ですので、今回は無意識の話をしたいと思います。

かなりマニアックな話かもしれません。

無意識の所で繋がっていることをご存知ですか?
その考え方は、色々な所で言われているのですが、
嫌いな人は嫌いな考え方かもしれませんね。

ひょっとすると、嫌悪感を持つ人もいるかもしれません。
ハッキリ言って、オカルトといってもいいかもしれません。

しかし、ひとつの考え方としてとても参考になると
思いますので、紹介をさせて頂きます。

無意識で繋がっていることを説いた人で、
特に有名な人物の中に、ユングという人物がいます。

このユングという人物は、
心理学の業界でとても有名な人物ですが、
一部の人からは敬遠されている存在でもあります。

しかし、そのよう評価があるかもしれませんが、
今の心理学の世界におおきな影響をもたらしているのです。

ユングが提唱したのは、集合無意識の存在です。

集合無意識とは、多くの人の意識が、
根底の所で繋がっているとする理論のことを
指します。

この理論のことをどのように捉えますか?

ちなみに、わたしは例のごとく、
NLPの考え方になぞらえました。

そのNLPとは、ニューロ・ロジカル・レベルという
NLPのとても基本的な考え方のことです。

前置きで長くなってしまったので、
次回書きたいと思います。